わくわくする庭づくり

昨日は、庭作りをしました。

もともと、庭の中にレンガでできた道を作る予定で、白いアーチを設置していたのですが、なかなか予算やデザインなど考えていたら、何か月も過ぎてしまいました。

今日は意を決して、ホームセンターにレンガを買いに行きました。

やはり、色や形、デザインなどいろいろなものがありました。

小さいレンガをひとつずつ敷き詰めていく方法なら最も安いかと思いますが、労力もかかりそうです。

飛び石のようにポンポンと敷き詰めれば、歩くのには事足りますが、ちょっとものさみしいし、間には雑草が生えて草取りの労力もかかりそうです。

そこで目につけたのはすでにレンガがくっついて作られていて、大きいものを設置するだけのものです。

カーブがついたものも売っていて、いろんな形の道に対応できそうでした。

いろいろ悩みましたが、色は少し黄色がかったもので、連なったものをカーブのものと直線のものを購入して帰りました。

ここで、買うときに重宝したのが、軍手とメジャーです。

ひとつひとつ、欠けやひびがないか、持ち上げて、色味も含めて選ぶ際にはどうしても持ち上げて、置いてという作業がありますし、レジまで積んでもっていて、車に詰め込むときも同様の作業が必要です。

軍手があると、手がきれたり、すったりしないので、作業しやすかったです。

また、アーチの幅にレンガが入るか、小さすぎないか確認するためにも実寸大メジャーで見るのは大事でした。

何度か往復するのは大変なので、よかったです。

あとは、実際に設置するだけで、わくわくします。

 

 

達人のお墨付きです

かには高価で滅多に手の届かないもの、そんな常識を打ち破り、それほど無理のない金額で量もそこそこ、そんなお店があったらいいですよね。

たっぷり食べたくて我慢できない、そんな時には通販のかにがぴったりだと思います。

かにを通販で買うのは、達人のお墨付きです。

店頭に並ぶ時点で鮮度が落ちているスーパーのかにと違い、贈り物にも出来るような鮮度のいいかにの数々が、即日発送で送られ、直接買いに行くより便利なのです。

また、それほどの品質を保ちながら、どこよりも安い価格設定が多いと言うのですからますますびっくりですね。

それにかにの種類も豊富で珍しいかにも買えたりと、産地ならではの楽しみ方もあります。

訳あり品のお得感って癖になりますよね。

訳ありに目がない私は、ネットでもお店でもまず訳ありチェックをするのが常ですが、近頃気になっているのがかに通販の訳あり品です。

いかにも怪しい感じがして買う気にならないのですが、どうして定価で販売できない商品になってしまったのか、気にしなければいいというわけでもないですね。

判断はお店次第ですから、必ずしも同じ様なものにはなりませんが、意外に似通っていることが多く、基準より大きすぎるとか、味は十分美味しくてもちょっと小さいとそれだけではじかれるのです。

ほぼ大きさが揃っている中に混じった半端な大きさのかにだとか、気がつかないような甲羅や爪の傷も容赦ありません。

正規品にむやみにこだわる意味などないこともわかり、訳あり品だからって気にする方がおかしいくらいです。

友達にも教えてあげようと思います。

種類にもよりますが、かなり大きい冷凍かにもあるので外に出しておけば解凍できると思う方もいるらしいですが、適当に解凍すると、かにのおいしさは損なわれるので解凍は十分時間をかけましょう。

かにのおいしさを損なわないために忘れず行いたいのは冷凍庫からすぐに室内に出さずに冷蔵庫で時間をかけて解凍することです。

これをきちんと守れば差は歴然なので、だまされたと思ってやってみてください。

丸ごとの活かにが手に入ったら、まずはきれいに洗い、30分くらい真水につけます。

軍手を忘れないでください。

胴のかなめである腹の三角形部分を外して関節の柔らかいところに切れ目を入れておきます。

半身は一気に外します。

甲羅と半身を持って、交互に半身を外すのです。

残った胴は黒い部分と全体の汚れを除き、かに味噌を出しておきます。

脚を外して食べやすくし、関節部分で切ります。

殻に切れこみを入れたり、殻の一部を削ぎ取っておくなど、一手間をかけてください。

一度やってみれば、きっとコツがわかってくるでしょう。

皆さん、おいしいかにを買いたいと思ったことはありませんか。

それなら、いわゆるブランド品のかにをあたってみるというのはいかがでしょうか。

ブランドがにの見分け方としてブランド名がシールやタグで示されており、そのかには、特定地域の漁港から送られたかにであることのみんなにわかる証明です。

それは味や身の詰まり方の証明ともなっているわけで、だから他のかにと一緒にされないためそのブランドを作り上げたのです。

毛蟹と言えばその濃厚な蟹味噌で人気のある蟹の一つですが、他の蟹と比べた場合、サイズ的には小ぶりであるため、選択をミスすると身が詰まっていなくて、美味しくないものもあるので吟味することが大事です。

毛蟹の正しい目利き方法をお教えいたします。

通販でなく、直接購入するときには、その場で手に取れるので、重みを確認して身のつまっていそうなものを選択すればいいです。

ですが、直接商品に触れられない通販の場合には、販売会社の定めた品質の基準であったり、業績であったりをきちんと調べたうえで購入に至ることが、うまく手に入れるために必要なことです。

ネット通販が一般化した現代、皆さんの中には蟹通販を利用したことがある人もいますよね。

しかしながら、通販で売っている蟹のグレードは大丈夫なのかイマイチ信じきれない方もいるでしょう。

少しばかり昔なら、通販の蟹は質が悪いものと相場が決まっており、良い蟹が買えた話はそう簡単には信じられませんでした。

ところが、ここ最近では本当に質の良い蟹を当たり前に通販で買えるようになってきました。

蟹といえば殻をむくのが面倒ですよね。

そんな方にオススメなのが、ポーションタイプの商品です。

これは、殻の剥かれた蟹の脚を詰め合わせたセットです。

新鮮で美味しいのはもちろん活蟹ですが、いかんせん、捌くのも殻をむくのも大変ですよね。

蟹を食べる際の、殻むきなどの面倒臭さから解放されるためには、活蟹よりもあえてポーションの蟹を選び、蟹鍋をするのがプロも勧める最もお手軽な味わい方です。

また、蟹はやはり丸ごとでないと!という方は、身の崩れた蟹などを安く売っている「訳あり蟹」を選べば、お得に蟹の魅力を味わい尽くすことができます!

 

 

インターネットが相棒です

私のすでに生活の一部に組み込まれていることですが、趣味というか、もう何年もインターネットが相棒です。

ネットサーフィンはもとより、買い物をするにもネット頼りなんです。

店を探してなかったものを、ネットで探して取り寄せるというのはよくあることですが、そうではありません。

いろんな地域のグルメをお取り寄せして楽しむ、という利用の仕方ももちろんありますが、それだけでもありません。

電化製品を買うにも、まず電器屋を眺めた後で、性能やメーカーにそれとなく目星をつけた後に自宅へ戻ります。

そして、ネットを開いて商品を探し、送料等も込みで考えて、店頭の展示価格より安いものを探すということをしています。

また、生活用品などの緊急で必要でないものなども、安いものをネットで探して、まとめ買いしてしまいます。

必要なものをできるだけ安く買い、美味しいグルメをお取り寄せするということです。

これは節約になっているのか、いないのかわかりません。

だけど、家の中でごろごろしながらパソコンを開き、カニの次は何を買おうかと、わくわくする時間が至福です。

これはネットで買い物をするのが趣味、ということになるのでしょうね。

また、それは私だけではなく、私の家族も同じのようで、私の家にはひっきりなしに宅配便が訪れます。

これは私の荷物、これは兄弟の荷物、これは親の荷物、といった調子です。

いつも同じ宅配員さんが来てくれるので、いつもどうも、というご挨拶になっています。

きっとこれからもお世話になることでしょうから、本当に宅配員さんには頭が上がりません。

ちなみに、先日はカニお取り寄せのランキングで、人気のカニをネット通販で注文しました。

 

 

あまり無理をしないことです

ダイエットを成功指せるコツは、最初からあまり無理をしないことです。

食事を制限するダイエットは確実に痩せるのですが、まあまあデメリットも多いのです。

私は急に生理が止まりました。

あの時は、しばらくしてもその通りなので、産婦人科でもらった薬を飲んで治しました。

そのため、最初から無理をしすぎるとつづかないし、体の負担が大きいというのが私の経験です。

普段歩く時には、お尻に力を入れて大股で歩くよう心がけるだけでも意外と効果が違うものです。

痩せようと思っている人は運動で減量するのは普通だと考えられますが、ある程度の時間や目標は決まっていますか?

出来るだけ毎日夜、夜なら夜と決まっている時間に運動をしているほうが、痩せやすい体を創ることが出来るようになるのです。

体をスマートにするには、有酸素運動がお手軽に出来るのでやってみると良いと思います。

私は毎日、踏み台昇降を家の中でしています。

これだけでも長時間つづけると、心臓が激しく鼓動します。

それに、心肺機能のアップと同時に腿やふくらはぎの筋肉も負荷がかかるので、やる前に想像していたよりもずっと体力を消費します。

私はテレビを観ながらやっていますが、ダイエットにすごく効果がありましたよ。

以前から私は、体重を落とすためのダイエットを何度もやりました。

今も実践しているのが、プチ断食ダイエットです。

ダイエットをやる日は、1日何も予定などない日に、水を飲む以外は何も食べないようにします。

次の日の朝食は、お粥のような胃にやさしい食べ物を食べて、後は普段通りに生活するのです。

私は月一回やってますが、胃袋のリセットにもなって体調も良くなりますよ。

ダイエットに役立つ運動といえば、エクササイズです。

体重を落とすのを成功指せるためには、カロリー消費が大事なことなのです。

また、余分な脂肪を燃焼指せるカロリーが多いエアロビクスや、サイクリングのような有酸素運動がお薦めです。

さらに、身体をシェイプアップして強弱のあるボディラインを創るためには、筋トレで筋肉量を増やして代謝量をアップすることも大事です。

基礎代謝を計ることは必須でしょう。

なぜなら、自分の代謝量を知らずに、どのくらいカロリーを摂取すべきなのかを掌握することはできないからなんです。

若かったあの時のような無理したダイエットをするのが体に無理ができなくなった分、日常生活を静かに数値とむき合っていきたいと思う日々ですね。

人間は年を重ねていくにつれて体を動かす機会も減ってくると、基礎代謝はぐんぐん下がっていく気がします。

そのため、一生懸命ダイエットをしていても思う通りには体重が減少しません。

やはり、体質を改善しないとダメなんでしょうね。

はじめに、体を温かくするために、生姜湯を飲むことからはじめたいと思います。

乾燥する季節には喉にも良い飲み物ですし、これで代謝がアップすることはエラーないでしょう。

基礎代謝量をアップするためには、有酸素運動を日常に取り入れると良いと言われているのです。

一番簡単にできて効果があげやすいのが、ウォーキングだそうですが、ダラダラと歩くだけなら、基礎代謝量をアップすることは難しいです。

正しいやり方としては、下腹部に力をこめつつ、顎をしっかり引いて前を向くなど、筋肉を意識しながら歩くと、その効果が出てきますよ。